顧客ごと、伝票番号ごとの仕入・販売金額をそれぞれ合計・顧客・伝票ごとに集計します。
1. 並び順を指定します。
2. 集計の必要な集計レベルに○を付けます。集計部のタイトルは、「顧客計」「伝票番号計」というように自動生成されます。